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2012年11月18日
見事な紅葉をご覧ください
写真の入力が可能になりました。
それが不思議なのです。ようやく、時間がとれ、サポートセンターにつながりましたら、なんと、こちらもちゃんとつながってしまっていたのですから…… あんなに何度も、もしかしたら、今日は直ってくれているかなと思っては試みて、ムダな時間
を費やしたのがウソのようです。
マァ、これもオバさんのオバさんたる所以として、キャパシティを越えてまで深く考えないことにしました。
ちょっと遅ればせのご紹介ですが、今月13日の打越代替地付近から、対岸を臨んだ、1号橋建設付近の全景です。
もう、散り始めて、まさに凋落の秋といったところでしょうか?
いつもは「立ち入り禁止」のロープを忠実に守って? と時間に急かれて、手前で撮っていたのでした。が、この日、道下で作業していられる方たち頭上から撮った後、顔をあげられたお一人の方と目があったので、「ごめんなさい。御断りなしに頭の上から……」と申しますと、「あそこまで行くと、全体が撮れて、とってもきれいだよ」と教えてくださいました。ご厚意に甘えて…… 禁をおかして?
撮影後、お礼をいいながら、「せめて、あのきれいな小山は、もうこれ以上崩されなければいいですね」と言いますと、「たぶん、あれは残ると思いますよ」と言ってくださいました。
でも、湛水後は、おそらく無傷とはいえません。 どうして、こんな良い処を湖水に沈めようとするのでしょうか。
またも、思います。自然の木々も、最後とさとると精いっぱいの輝きをみせるものだと。
そして、いくつもの八ッ場の名もない樹木や草花が、思い出の映像をまなかいに焼き付けてくれたまま、消えていきました。