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2014年11月22日
またも滝見橋降口に堅固な鉄柵強化す 八ッ場の魑魅魍魎よ、暴れろ
ご覧ください。
ここもまた、より堅固に致しました。
しかも、次の写真のように、今度は渓谷沿いをズラーと締め切りました。
本欄11/1付けの本欄での予測が的中。
「これが最後の吾妻渓谷の紅葉」の同一地点の鉄柵をご覧ください。
http://s35.gunmablog.net/e343909.html
さらに、遡って、次の記事もご参照を。
2014/8/28付 http://s35.gunmablog.net/e340239.html
いつ、工事したのかしらないけれど、11/3夕刻には降りられたのでしたから、たった、2週間程度なのに、何も減るものでもないのですから、一目見たくて訪れた全国からの観光客に存分に滝見橋まで降りてもらってもよかったのに。
こんな心遣いもできないのだから、魅力度が下から2番目の全国46位におちるんだ、大澤知事のこの群馬県は。
これからは、自由自在に一帯はみな、国交省様とゼネコン様たちが、勝手自在に破壊工事を行える、景勝地・天下の吾妻渓谷なのですから。
ソウソウ、おそらく、早晩、野猿の棲家にもなるでしょう。
もう、点検のために、国交省関係の職員たちは降りなくてもいいのでしょうし、国道閉鎖で、外囲いはしてあるんですから、何もここまでしなくてもいいのにね。
でも、結構、国交省職員さんたち、こんなとるにに足りない本欄まで、ご覧くださってでもいるのでしょうか?
こんなに早く反応してくださるなんて。よほどお時間がおありのようでして…… もしかしたら、業者さんたちのおべっか使い的、かつ威信を高めるためのおシゴトなのかみしれませんけれど、どっちにしろ、詮索するのもバカげ。
ソウソウ、お猿さんたちだけでなく、魑魅魍魎も含めた、八ッ場の地霊たちよ、キミたちも、大いに暴れまくって欲しいものだ。