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2010年05月26日
?都会の人には壇上から、八ッ場の人とは現場で田植え
朝から、メールと格闘。
一昨日からは、習い覚えたばかりのPDFファイルと格闘。ついに入らずで、断念。
ついに準備不足のまま、30日に迫った「八ッ場で田植え」のイベントのチラシを送信する時間が、ようやく採れたからだ。
しかし、今からでは遅すぎることは、本日もあちこち歩いて、痛感している。
で、考えたら、一部のメーリングリストでは「添付ファイルは不可」としているから、仕方なく、PDFファイルに゜しただけで、何も制限のついてない、とりわけ個人メールに対しては、何も苦心して「PDFファイルにしました」などとすることはないのだ。
頭が、膠着化していた。
で、そんな添付メールで、本日はひさしぶりに交信し、旧交を温めた方が、幾人もいた。その中の返信の一つ。
八ッ場ダムに対する、〇〇さんの姿勢がでている
行事の連続ですね。
都会の人には壇上から、八ッ場の人とは、現場で田植え
これが〇〇さんだよね。
かなりのかいかぶりの言葉ではある。
でも、端的にこういうとらえ方もあるということで、面映ゆさをこらえて紹介させて戴く。
たまたま、当方にとって関連するイベントが二日間続くので、八ッ場での田植えの案内に添えて、前日のシンポジウムも記しただけだけれど、対比法的な文だ。
自省するのは、当ブログのように、読み手泣かせの長々しい駄文は、かえって分りにくいということだ。、
なお、「都会の人には壇上から」とは、ストレートにとれば、何とも居丈高で偉そうに見下げたようなニュアンスにもなる。が、申すまでもなく、たまたま場所が東京都内。シンポジウム会場が壇上のあるそういうしつらえだけであると言うことだけの意味なので、念のため、補足させて頂く。
そして、この表現には、当方とほぼ同年輩だが、はるかに深遠で切れ味の良い〇〇子さんが、日々の生活の中で多年、培ってきた“生きること”や社会体制への哲学的感性がにじみ出ているのだということも付け加えさせて戴きたい。
その視点からの、私などは思いもしなかった切り口が゜、ジンワリとまるで、水涸れの慈雨のように全身に降り注いでくれる。
彼女は、ものごとの視点がぐらつかない人だ。だから、優柔不断でグラ付きやすい当方は行き詰まると電話して、軌道修正してもらう。
................................
追伸
こういう時は、〇〇子さん並みに下手な蛇足ごとは記さず、アッサリとピリオド打つのにかぎるのだが、冒頭りPDFファイルのことで、やはり、ヒトこと多すぎる者としてはも記憶力の失せないうちに、備忘録に記してしまう次第。
少し、頭の晴れた今も、わからないのは、ある処にやっきになって、PDFで送ろうとしたら、「携帯等は不可」とともに「1MB以上はうけつけない規則になっています」と出たので、携帯番号を普通電話に直したり、容量を小さく出来るかSOSを出したりした後、ようやく自力で、プロパティを見ることが出来た。「1.3MB」とあったのだ。
それに加えて、うまく接合してメール添付になってくれないので、ついにあきらめた。
で、本日、添付で知人達の処に送る際にも、最初は「容量が1.3MBもあってご迷惑をおかけしますが」と一言記した次第。
ところが、後半、気がついたら、添付の際のその同じファイルの表示は「164KB」になっているではないか。久しぶりの知人たちに、何も容量の大きさにて迷惑感をあたえることもなかったのに……
本当にオバさん組を困惑させる、新兵器的パソコン機能だ。
一昨日からは、習い覚えたばかりのPDFファイルと格闘。ついに入らずで、断念。
ついに準備不足のまま、30日に迫った「八ッ場で田植え」のイベントのチラシを送信する時間が、ようやく採れたからだ。
しかし、今からでは遅すぎることは、本日もあちこち歩いて、痛感している。
で、考えたら、一部のメーリングリストでは「添付ファイルは不可」としているから、仕方なく、PDFファイルに゜しただけで、何も制限のついてない、とりわけ個人メールに対しては、何も苦心して「PDFファイルにしました」などとすることはないのだ。
頭が、膠着化していた。
で、そんな添付メールで、本日はひさしぶりに交信し、旧交を温めた方が、幾人もいた。その中の返信の一つ。
八ッ場ダムに対する、〇〇さんの姿勢がでている
行事の連続ですね。
都会の人には壇上から、八ッ場の人とは、現場で田植え
これが〇〇さんだよね。
かなりのかいかぶりの言葉ではある。
でも、端的にこういうとらえ方もあるということで、面映ゆさをこらえて紹介させて戴く。
たまたま、当方にとって関連するイベントが二日間続くので、八ッ場での田植えの案内に添えて、前日のシンポジウムも記しただけだけれど、対比法的な文だ。
自省するのは、当ブログのように、読み手泣かせの長々しい駄文は、かえって分りにくいということだ。、
なお、「都会の人には壇上から」とは、ストレートにとれば、何とも居丈高で偉そうに見下げたようなニュアンスにもなる。が、申すまでもなく、たまたま場所が東京都内。シンポジウム会場が壇上のあるそういうしつらえだけであると言うことだけの意味なので、念のため、補足させて頂く。
そして、この表現には、当方とほぼ同年輩だが、はるかに深遠で切れ味の良い〇〇子さんが、日々の生活の中で多年、培ってきた“生きること”や社会体制への哲学的感性がにじみ出ているのだということも付け加えさせて戴きたい。
その視点からの、私などは思いもしなかった切り口が゜、ジンワリとまるで、水涸れの慈雨のように全身に降り注いでくれる。
彼女は、ものごとの視点がぐらつかない人だ。だから、優柔不断でグラ付きやすい当方は行き詰まると電話して、軌道修正してもらう。
................................
追伸
こういう時は、〇〇子さん並みに下手な蛇足ごとは記さず、アッサリとピリオド打つのにかぎるのだが、冒頭りPDFファイルのことで、やはり、ヒトこと多すぎる者としてはも記憶力の失せないうちに、備忘録に記してしまう次第。
少し、頭の晴れた今も、わからないのは、ある処にやっきになって、PDFで送ろうとしたら、「携帯等は不可」とともに「1MB以上はうけつけない規則になっています」と出たので、携帯番号を普通電話に直したり、容量を小さく出来るかSOSを出したりした後、ようやく自力で、プロパティを見ることが出来た。「1.3MB」とあったのだ。
それに加えて、うまく接合してメール添付になってくれないので、ついにあきらめた。
で、本日、添付で知人達の処に送る際にも、最初は「容量が1.3MBもあってご迷惑をおかけしますが」と一言記した次第。
ところが、後半、気がついたら、添付の際のその同じファイルの表示は「164KB」になっているではないか。久しぶりの知人たちに、何も容量の大きさにて迷惑感をあたえることもなかったのに……
本当にオバさん組を困惑させる、新兵器的パソコン機能だ。