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2011年07月12日
長野原草津口、改修工事近々
次の写真は、JR長野原草津口駅の裏手の高台、長野原地域の代替地への進入路、正式名は「付替県道林長野原線」(王城道路 ミコシロドウロ)から観たものです。
駅舎前方の橋は久々戸橋。駅からこの路線名は「県道長野原草津口停車線」(長野原・久々戸線)です。
左手からの眼鏡橋方向からの「付替国道145号」長野原バイパス)とドッキングします。
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そして、この道脇沿いに、真新しい「長野原草津口駅 第二駐車場」の看板があるのがお分かりになりますでしょうか。

けれど、駅は直下ながら、ここから駅まで歩くのはしんどい距離です。
過日の県議会特別委員会で、駅舎が約16億円にて改修されるので、その際、「もっと住民の要望を取り入れた使い勝手の良いものを造ったらどうか」の質問がありました。
この駐車場はその手始めでり、いずれは近道が設置されるのでしょうか。
道上にはかってのモデル住宅の展示場があり、進行方向の「付替県道林長野原線には、移転された東中→上菅トンネル→林地区の代替地→王城山トンネルが続きます。
そして、、第一小の前を過ぎて、交差点に至り、直進すれば吾妻川をわたり2号橋からのびる「県道 林吾妻線」に。
左折すれば「付替国道145号」となり、川原畑方面から渋川市へ。右折すれば、同じく145号線上を横壁からめがね橋を経て、草津町方向へ。その途中、眼鏡橋を渡りきって、そこで右折すれば、前述の「県道長野原草津口停車線」(長野原・久々戸線)≒冒頭の写真の久々戸橋を渡って、長野原草津口駅に戻ってくるというわけです。
とみかく、道路が多すぎます。
時間的制約のある案内の都合上、これらの新設道路ばかりを通っていると、何だか、本当にダムができてしまいそうな錯覚に陥ります。
投資者たちはもっとその感覚が強いらしく、さりげない会話の中にも、ダム湖をぜんていとして話すので、ショックです。
駅舎前方の橋は久々戸橋。駅からこの路線名は「県道長野原草津口停車線」(長野原・久々戸線)です。
左手からの眼鏡橋方向からの「付替国道145号」長野原バイパス)とドッキングします。
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そして、この道脇沿いに、真新しい「長野原草津口駅 第二駐車場」の看板があるのがお分かりになりますでしょうか。
けれど、駅は直下ながら、ここから駅まで歩くのはしんどい距離です。
過日の県議会特別委員会で、駅舎が約16億円にて改修されるので、その際、「もっと住民の要望を取り入れた使い勝手の良いものを造ったらどうか」の質問がありました。
この駐車場はその手始めでり、いずれは近道が設置されるのでしょうか。
道上にはかってのモデル住宅の展示場があり、進行方向の「付替県道林長野原線には、移転された東中→上菅トンネル→林地区の代替地→王城山トンネルが続きます。
そして、、第一小の前を過ぎて、交差点に至り、直進すれば吾妻川をわたり2号橋からのびる「県道 林吾妻線」に。
左折すれば「付替国道145号」となり、川原畑方面から渋川市へ。右折すれば、同じく145号線上を横壁からめがね橋を経て、草津町方向へ。その途中、眼鏡橋を渡りきって、そこで右折すれば、前述の「県道長野原草津口停車線」(長野原・久々戸線)≒冒頭の写真の久々戸橋を渡って、長野原草津口駅に戻ってくるというわけです。
とみかく、道路が多すぎます。
時間的制約のある案内の都合上、これらの新設道路ばかりを通っていると、何だか、本当にダムができてしまいそうな錯覚に陥ります。
投資者たちはもっとその感覚が強いらしく、さりげない会話の中にも、ダム湖をぜんていとして話すので、ショックです。